木曽地域振興局

しあわせ信州

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更新日:2017年7月25日

農政課

白菜 子牛写真 木曽馬 アルストロメリア1

農政課長:宮川 仁志 

農政係長:小林 仁  TEL:0264-25-2220 

 農地に関すること、農業関係団体・法人等の指導、地域の担い手育成、中山間地域等直接支払事業の推進、鳥獣害防止対策の推進、肥料農薬に関すること、農業制度資金の推進に関することを担当しています。

農業振興係長:小松 隆英 TEL:0264-25-2221

 米殻、園芸特産、畜産の生産振興や、6次産業化の推進、地産地消、食の安全対策、環境にやさしい農業の推進を担当しています。 

 木曽牛ホームページ

 木曽牛ホームページへのリンク

 

  木曽のそば推進協議会ホームページ

木曽のそば推進協議会ロゴ

更新情報

 

 

説明

 担当係

農地法の許可制度

  農地の権利移動や転用を行う場合には一定の規制があります。農地を売ったり、買ったり、農地 に家を建てたりする場合などには、原則として届出や許可を得る必要があります。詳しくは、農地の所在する町村農業委員会又は当課までお問い合わせください。

 

 

 鳥獣被害防止対策に関すること 

  「野生鳥獣被害対策用電気柵の適正な設置及び管理の徹底について」をご一読お願いします。

日本型農業直接支払(中山間地域等直接支払、環境保全型農業直接支払)に関すること

  農業の有する多面的機能の発揮の促進に関する法律に基づくこれら事業の推進を行っています。申請にあたっては在住の町村役場までお問い合わせください。

肥料・農薬に関すること

 肥料の生産及び肥料・農薬の販売を業とする者は、届出又は登録が必要となります。

 農薬販売届(様式)(ワード:67KB)

 肥料・農薬に関する情報(県ホームページ)

農業制度資金に関すること

農政係

木曽優良子牛生産パワーアップ協議会について

JAS法に関すること

 飲食品等が一定の品質や特別な生産方法で作られていることの保証と、原材料、原産地など品質に関する一定の表示を義務付ける制度です。

地産地消について

 地域で生産された農産物を地域で利用し消費する「地産地消」を進め、豊かな人間性を育む健全な食生活の普及を図っていくこととしています。 

米トレーサビリティ法について

 お米、米加工品に問題が発生した際に流通ルートを速やかに特定するため、生産から販売・提供までの各段階を通じ、取引等の記録を作成・保存することが義務付けられています。

経営所得安定対策について

 農業経営の安定と国内生産力の確保を図ることにより、食料自給率の向上を目指す制度です。

農政関係補助事業について

 農林水産省所管の農業(生産・経営・農村振興)関係補助事業の概要を掲載しています。

家畜伝染病防疫について

コイヘルペスについて

  •  コイヘルペスウイルスについて(県ホームページ)

 コイだけが感染するウイルス病です。採捕したコイの持出は禁止されていますのでご注意ください。

蜜蜂の飼育について

養蜂振興法の改正により、蜜蜂を飼育する方は原則飼育届の提出が必要となりました。毎年1月31日までに、住所を管轄する地方事務所へ飼育届の提出をお願いします。

 蜜蜂を飼している方へ。(県ホームページ)

環境にやさしい農業に関すること

 

  農業生産現場において農産物や労働の安全確保及び環境に配慮した持続的な農業生産につながるGAP(農業生産工程管理・適正な農業生産活動)等の取り組みを進めています。

 農業生産工程管理(GAP:GoodAgriculturalPractice)に関する情報へのリンク

 

農業振興係

お問い合わせ

木曽地域振興局農政課

電話番号:0264-25-2220

ファックス:0264-22-4346

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