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○戸籍謄本、住民票の写し等は、本人以外の者でも取得が可能なので、身分証明書及び本人確認の資料とは認められません。
○身分証明書が現在の住所、氏名等と異なる場合や有効期限切れの場合は、本人確認ができませんので、
別の身分証明書を提示していただくか、照会書及び本人確認資料の提出による後日交付の方法となります。
○住民基本台帳カードのパスワードの照合ができない場合は、申請者本人の住民基本台帳カードで
あることを確認できませんので、申請を受け付けることはできません。
○代理人の本人確認において、身分証明書が現在の住所、氏名等と異なる場合や有効期限切れの場合は、
代理人の本人確認ができませんので申請を受け付けることはできません。
○代理人の本人確認において住民基本台帳カードを提示された場合で、住民基本台帳カードの
パスワードの照合ができない場合は、代理人本人の住民基本台帳カードであることを確認できませんので、
申請を受け付けることはできません。
○発行の際に、英字又は数字で4文字以上16文字以下のパスワードを設定していただきます。
生年月日など他人に分かりやすいものは避けましょう。
このパスワードは、電子申告や電子申請・届出の際に必要となります。
パスワードは、ご自宅のパソコンでも変更することができます。
○15歳未満の方、成年被後見人である方は、法定代理人による申請ができます。
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