長野県に根付く貴重な社会的資産のデジタル画像 |
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お知らせ
・2012.02.03 「関連リンク」ページを設置しました。
・2012.01.06 国立国会図書館サーチと連携しました。詳しくはこちらへ
・2011.11.24 「音」カテゴリに『長野市立若槻小学校校歌』を登載しました。詳しくはこちらへ
・2011.11.08 「空間表示」、「時間表示」の機能アップを行いました。詳しくはこちらへ
・2011.11.04 活用事例に『市町村絵図一覧.pdf』(地域別)を追加しました。
・2011.09.07 『信州デジくら』のホームページを開設しました。
ご利用にあたって
長野県は、豊かな自然、文化、歴史等の社会的資産に恵まれていますが、時代の移り変わりとともに失われていくものもあります。こうした貴重な社会的資産を次世代に継承するため、県では、デジタル画像による記録・保存を行っています。
このデジタル画像は、インターネットを使って広く公開するとともに、皆様に活用していただくため、地域文化の総合情報サイト『信州デジくら』を開設し、登載していますのでご利用ください。
また、県では、このデジタル画像を保存するだけでなく様々に活用することにより、地域の魅力の再認識や地域づくりにつなげていきたいと考えています。
そこで、地域アイデンティティを次世代に継承・発展させ、地域を支えることができる人材を育成する観点から、
出前講座や出張上映会等を承っております。
どんな内容でも結構ですので、気兼ねなくお問い合わせください。
詳細はこちら
県立歴史館、県立長野図書館、信濃美術館・東山魁夷館が所蔵する作品や歴史的な資料及び県民の皆様から寄せられた次世代に伝えたい画像のほか、地域の祭りなど今を記録した動画などがあります。ただし、動画については1映像3分程度のダイジェスト版にしています。
画像につきましては、パブリックドメイン(県民の共有財産)として、自由にお使いいただくことができますが、出版、放送等、私的使用以外の目的で利用する場合は、利用申請が必要となります。
詳細はこちら
寄付金の受付
長野県では、『ふるさと信州寄付金』を受け付けています。
デジタルアーカイブ推進事業のほか、伝統芸能の道具類の補修や伝承者の育成など「伝統文化の継承」にご協力いただける方は、
「日本のふるさと信州」応援サイトからお申込みをお願いいたします。
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