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更新日:2017年9月26日

東御市立祢津小学校のみなさんが、こども記者体験に訪れました

 

企業局電気事業課のこども記者体験「水力発電探検隊~模型電車を動かしてみよう~」では、私たちが日頃使っている電気が、どこで、どのようにして作られているのか、水力発電のしくみや、日本の発電割合について一緒に勉強していただく内容になっています。

平成29年9月26日(火曜日)には、東御市立祢津小学校4年生の10名の子どもたちが、こども記者体験に訪れました。

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実施状況              shinkansen新幹線2新幹線2 

私たちの生活に欠かせない電気が、どこで、どのようにして作られているのか、こども記者のみなさんは、職員の説明を真剣に聞き取り、熱心にメモを取りながら勉強されていました。

ダムカードについても紹介させていただくと、カードを持っているという記者さんもいて、他のみなさんにも興味を持っていただくことができました。

記者体験のテーマでもある「模型電車を動かしてみよう」では、ジオラマ模型を使って、雨水から電気になるまでの一連の様子や、手回し発電機による模型電車の発電体験をしていただきました。

限られた時間ではありましたが、記者体験に来てくれたみなさん、一生懸命勉強してくれてありがとう!

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水力発電について真剣に説明を聞くこども記者のみなさん

ダムカードについても紹介すると、みなさん興味を持って聞いていただけました。

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電気をつくるしくみについて、みんなで考えました。(写真は風力発電によるライト点灯の様子)

ジオラマ模型を使って、電気がつくられる流れと、手回し発電を体験していただきました。

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