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2011年10月05日更新 |
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子どもたちの輝く笑顔のために |
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社会情勢が大きく変化し、グローバル化や国際化が進展する中、長野県では教育振興基本計画を策定し、「つらなる つながる 信州 人づくりビジョン」を示しております。そこに、基本目標として、「知・徳・体が調和し、社会的に自立した人間の育成」、「多様性を認め、共に生きる社会の実現」、「社会全体で共に育み共に学ぶ教育の推進」の3つを掲げ、社会全体で確かな学力と豊かな人間性・社会性を育む教育を推進しています。 その中核をなす学校教育の充実に向け、教員採用で次のような人を求めています。 ・ 子どもが好きで、教育への情熱と心身のたくましさを持っている人 ・ 豊かな人間性と広い視野を持ち、子どもの前で正直になれる人 ・ 幅広い教養と教科の専門的な知識・技術を持ち、常に向上しようとする人 ・ 創造性、積極性及び行動力を持っている人 ・ 同僚や保護者などと協力し、共に汗を流す意欲のある人 長野県教育委員会 |
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学 校 種 |
教員の種別 |
教 科 |
人 員 |
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小学校 |
小学校教諭 |
− |
約115名 |
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中学校教諭 |
国語 社会 数学 理科 音楽 美術 保健体育 技術 家庭 英語 |
約120名 |
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特別支援学校教諭 |
− |
約30名 |
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養護教諭 |
− |
若干名 |
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高等学校 |
高等学校教諭 |
国語 地理歴史 公民 数学 理科 |
約120名 |
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養護教諭 |
− |
若干名 |
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注) |
@ |
小学校、中学校及び特別支援学校で受験する者は、異校種経験を原則にする立場から、希望と異なる学校種へ配置することがあります。また、小・中・特別支援学校間の人事異動についてもこれまで通り行います。 |
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A |
「小学校、中学校及び特別支援学校の選考」と「高等学校の選考」の双方を受験することはできません。 |
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B |
高等学校の「教科」項目中の( )内は、主たる専攻区分を示しています。 |
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C |
小学校、中学校及び特別支援学校で受験する者は、複数校種(小・中・特別支援学校)・複数教科等の免許を有することが望ましいです。 |
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D |
特別支援学校は、基礎免許として小学校又は中学校免許を有する者とします。 |
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E |
採用見込数は、現時点の目安であり、変更することがあります。 |
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F |
高等学校の「地理歴史」は公民の免許を、「公民」は地理歴史の免許をそれぞれ有することが望ましいです。「福祉」は、他教科の免許 も有することが望ましいです。 |
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(1) |
昭和27年4月2日以降に生まれた者 |
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(2) |
希望する教科若しくは職の普通免許を有する者又は平成24年3月31日までに取得見込みの者。なお、養護教諭については、平成24年の春までに行われる国家試験により、保健師免許を取得する見込みの者で、平成24年3月31日までに養護助教諭免許(臨時免許)取得の要件を満たす者を含みます。また、3(3)B博士号取得者を対象とした選考を志願する者で、高等学校の普通免許状を所有していない者は、選考後に特別免許状の申請をし、取得する必要があります。 |
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(3) |
特別支援学校教諭については、基礎免許として、小学校又は中学校教諭免許を有する者で、特別支援学校教諭免許を有する者(平成19年3月31日以前に盲学校教諭免許、聾学校教諭免許、養護学校教諭免許を有した者を含む 。 )又は平成24年3月31日までに取得見込みの者 |
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(4) |
次のいずれかに該当する者は、選考を受けることができません。 |
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ア |
成年被後見人又は被保佐人 |
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イ |
禁錮以上の刑に処せられた者 |
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ウ |
教育職員免許法第10条第1項第2号又は第3号に該当することにより、免許状がその効力を失い、当該失効の日から3年を経過しない者 |
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エ |
教育職員免許法第11条第1項から第3項までの規定により、免許状取り上げの処分を受け、 当該処分の日から3年を経過しない者 |
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オ |
日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他団体を結成し、又はこれに加入した者 |
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3 選考区分 ※「一般選考」と「社会人を対象とした選考」の双方を志願することはできません。 |
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(1)申込みは、次のいずれか一つの方法により行ってください。 |
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(2)受験票の返送は、郵送又は持参による申込みを行った場合は、試験会場名と受験 |
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(3)インターネットによる申込みを行った場合は、受験票を交付する旨の 電子メールを送 |
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インターネットによる受験申込みの方法(PDF形式/185KB) |
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(注) |
@社会人を対象とした選考では、一次選考での筆記試験のうち一般教養を免除しま |
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A社会人を対象とした選考では、二次選考での面接を複数回実施します。 |
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一次選考の結果は8月上旬、二次選考の結果は10月上旬に通知します。 なお、通知発送日と同日に、合格者の受験番号を長野県教育委員会のホームページに掲載する予定です。 |
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7 申込書類 (インターネットによる申込みの場合は(2)と(3)を除く。) |
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(1) |
教員採用選考申込書(長野県教育委員会が交付するもの) |
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(2) |
受験票(長野県教育委員会が交付するものに住所(郵便番号)・氏名を明記し、50円切手を貼ること 。) |
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(3) |
電算入力票(長野県教育委員会が交付するものに記入すること。) ただし、小学校、中学校及び特別支援学校志願者に限 ります。 |
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(4) |
教員免許状の写し (コピー)又は授与証明書若しくは取得見込み証明書 |
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(5) |
最終学校(大学院在籍者又は修了者は 、大学院及び大学学部。大学の通信制在籍者又は修了者は、通信制大学及び卒業大学)における学業成績証明書 |
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(6) |
履歴書(職歴 を記入。形式は特定しない。) ただし、小学校、中学校及び特別支援学校の社会人を対象とした選考の志願者に限ります。 |
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(7) |
一次選考結果通知用の返信用封筒(長形3号<縦23.5cm×横12.0cmの大きさのもの>を用い、申込者の宛先と氏名を明記し、90円切手を貼 ること。) |
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(8) |
3(3)特別選考Aの志願者は、NPO、学校等の所属長の推薦書(形式は特定しない。) |
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(9) |
3(3)特別選考Bの志願者は、所属長等の推薦書(形式は特定しない。)並びに博士号の学位を証明するもの(写しも可) |
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(1) |
長野県教育委員会が採用します。 小学校及び中学校教員については、採用候補者の中から学校の希望条件に適合する者を、市町村教育委員会(市町村学校組合教育委員会を含む。)に推薦し、当該市町村教育委員会の内申により採用します。また、特別支援学校及び高等学校教員については、採用候補者の中から学校の希望条件に適合する者を採用します。 |
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(2) |
日本国籍を有しない者にあっては、教員の種別は、任用の期限を付さない常勤講師とします。 |
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(3) |
採用に係る手続き、日程等については、該当者に別途通知します。 |
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(1) |
受験上配慮すべき身体上の障害がある場合は、選考申込書の所定欄に記入してください。 |
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(2) |
採用選考の結果については、次の方法でお知らせします。 |
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(3) |
採用選考の実施に際して収集する個人情報は、この採用選考のために必要な範囲でのみ利用します。 |
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(4) |
提出された書類等は、一切返却しません。 |
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(5) |
一次選考の一般教養、専門教科の問題用紙は持ち帰りができます。 |
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別紙を参照してください。 |
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1 |
待 遇 (平成23年4月現在)
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2 |
共済制度
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3 |
教職員住宅
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4 |
研修・派遣制度
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機 関 名 |
所 在 地 |
電 話 番 号 |
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長野県教育委員会事務局 |
〒380-8570 |
026−232−0111(代) |
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長野県教育委員会事務局 |
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026−232−0111(代) |
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東信教育事務所 |
〒384-0801 |
0267−31− 0250 |
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南信教育事務所 |
〒396-8666 |
0265−76− 6858 |
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南信教育事務所 飯田事務所 |
〒395-0034 |
0265−53− 0460 |
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中信教育事務所 |
〒390-0852 |
0263−40− 1975 |
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北信教育事務所 |
〒380-0836 |
026−234− 9549 |
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佐久地方事務所 |
〒385-8533 |
0267−63− 3111(代) |
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上小地方事務所 |
〒386-8555 |
0268−23− 1260(代) |
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諏訪地方事務所 |
〒392-8601 |
0266−53−6000(代) |
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木曽地方事務所 |
〒397-8550 |
0264−24−2211(代) |
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北安曇地方事務所 |
〒398-8602 |
0261−22−5111(代) |
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北信地方事務所 |
〒383-8515 |
0269−22−3111(代) |
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東京事務所 |
〒102-0093 |
03−5212−9055 |
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名古屋事務所 |
〒460-0008 |
052−251− 1441 |
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大阪事務所 |
〒530-0001 |
06−6341− 7006 |
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(平成23年5月6日現在) |
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お 問 い 合 わ せ 先 |
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小学校、中学校、特別支援学校 |
高等学校 |
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義務教育課 管理係 |
高校教育課 管理係 |