ホーム > 県政情報・統計 > 広報・県民参加 > 発表資料(プレスリリース) > 平成29年(2017年)11月プレスリリース資料 > 【人生二毛作通信Vol.12】あづみ野エフエムの番組内でシニアの活躍が紹介されます~「まち」にも保健室があってもいいじゃない~

ここから本文です。

更新日:2017年11月17日

【人生二毛作通信Vol.12】あづみ野エフエムの番組内でシニアの活躍が紹介されます~「まち」にも保健室があってもいいじゃない~

長野県(健康福祉部)プレスリリース平成29年(2017年)11月17日

長野県では、シニアの皆さんが生きがいと誇りを持って暮らすことができる“人生二毛作社会づくり”を公益財団法人長野県長寿社会開発センターと連携して推進しています。

安曇野市にあるコミュニティFM放送局「あづみ野エフエム」の番組で、その人生二毛作を実践しているシニアの皆さんの取組が毎月紹介されています。今回は長野市でのシニアの活躍の様子が放送されます。

1放送番組

苗(なかしばかなえ)の水色の時間(とき)」~あなたをもっと知りたくて~

毎週月曜日午前11時~正午 [このうち30分程度](再放送 当日午後午後7時~8時)

<あづみ野エフエムは、聴取エリア外でもパソコンやスマートフォンのアプリで聴くことができます。>

2放送予定の取組(11月放送分)

川中島の保健室(長野市)

放送日11月20日(月曜日)

【訪れる人が元気になって帰れる場所】 

代表の白澤章子さんは、小・中学校の保健室の先生だった経験を活かし、退職後に自宅を開放して「まちの保健室」を開いています。

「心配事をちょっと聞いてほしい」という気軽な相談や、月1回のお茶飲みサロンを通して、皆さんの話に耳を傾けます。

※今回紹介される取り組みは、同センターが今年3月に発行した「信州版『人生ニモウサク劇場』~人生二毛作実践事例集~」(外部サイト)に掲載されています。

 


※この取組は、しあわせ信州創造プラン(長野県総合5か年計画)の政策推進の基本方針「2豊かさが実感できる暮らしの実現」に基づくものです。


しあわせ信州創造プラン(長野県総合5か年計画推進中)
担当部署 健康福祉部健康増進課健康づくり推進係
担当者 (課長)奥原淳夫(担当)永井将志 
電話

026-235-7112(直通)

026-232-0111(代表) 内線2634

ファックス 026-235-7170 
メール

kenko-zoshin@pref.nagano.lg.jp 

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

健康福祉部健康増進課

電話番号:026-235-7112

ファックス:026-235-7170

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?