ホーム > 県政情報・統計 > 広報・県民参加 > 発表資料(プレスリリース) > 平成29年(2017年)9月プレスリリース資料 > 【人生二毛作通信Vol.10】あづみ野エフエムの番組内でシニアの活躍が紹介されます

ここから本文です。

更新日:2017年9月1日

【人生二毛作通信Vol.10】あづみ野エフエムの番組内でシニアの活躍が紹介されます~シニアの方々と地域の皆さんとの広がる・深まる交流~

長野県(健康福祉部)プレスリリース平成29年(2017年)9月1日 

長野県では、シニアの皆さんが生きがいと誇りを持って暮らすことができる“人生二毛作社会づくり”を公益財団法人長野県長寿社会開発センターと連携して推進しています。

6月から、安曇野市にあるコミュニティFM放送局「あづみ野エフエム」の番組で、その人生二毛作を実践しているシニアの皆さんの取組が紹介されています。今回は長野市と下諏訪町のシニアの活躍の様子が放送されます。

1放送番組

苗(なかしばかなえ)の水色の時間(とき)」~あなたをもっと知りたくて~

毎週月曜日午前11時~正午 [このうち30分程度](再放送 当日午後7時~8時)

<あづみ野エフエムは、聴取エリア外でもパソコンやスマートフォンのアプリで聴くことができます。>

2放送予定の取組(9月放送分)

昭和100年の会(長野市)

放送日9月4日(月曜日)

児童館や高齢者施設などを訪問し、昔懐かしい蓄音機でのレコード演奏など、古き良き昭和文化を紹介することで、地域の皆さんとの交流を図っています。

 

 

サロン「しもすわ」(下諏訪町)

放送日9月18日(月曜日)

50~90代の女性が、おふくろの味満載の日替わり定食を提供したり、希望に応じてご近所の高齢者に配達しています。

常連のお客さんも多く、地域に根ざしたサロンです。

 


今回紹介される取り組みは、同センターが今年3月に発行した「信州版『人生ニモウサク劇場』~人生二毛作実践事例集~」(外部サイト)に掲載されています。

 


※この取組は、しあわせ信州創造プラン(長野県総合5か年計画)の政策推進の基本方針「2豊かさが実感できる暮らしの実現」に基づくものです。

 しあわせ信州創造プラン(長野県総合5か年計画)推進中

担当部署 健康福祉部健康増進課健康づくり推進係
担当者 (課長)奥原淳夫(担当)永井将志 
電話

026-235-7112(直通)

026-232-0111(代表) 内線2634 
ファックス 026-235-7170 
メール

kenko-zoshin@pref.nagano.lg.jp 

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?