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更新日:2017年5月15日

SBC信越放送「ずくだせテレビ」で人生二毛作を実践しているシニアの活躍が紹介されます

 長野県(健康福祉部)プレスリリース平成29年(2017年)5月15日

長野県では、全ての高齢者に「居場所」と「出番」がある“人生二毛作社会づくり”を公益財団法人長野県長寿社会開発センターと連携して推進しています。

その、人生二毛作を実践しているシニアの皆さんの活躍が、SBC信越放送「ずくだせテレビ」で紹介されます。

放送では、内山二郎センター理事長が、シニアの取組と人生二毛作社会づくりについて、説明します。

1 放送日時

SBC信越放送「ずくだせテレビ」 5月18日(木曜日)13時55分~15時53分[うち15分程度]

2 出演者

公益財団法人長野県長寿社会開発センター 内山二郎理事長

3 放送予定の取組

昔あそびの楽しさを子どもたちに伝えているシニアの取組み(長野市若穂地区)

昔あそび講座の仲間たちが、おもちゃをすべて手づくりして、保育園を訪問しています。

自宅の土蔵を「まちの縁側に」。歌声響く居心地のいい空間を作ったシニアの取組み(長野市小島田町)

自分が楽しめるだけでなく、人と人が出会える場が、新たなつながりを生んでいます。



◆今回紹介される取組みは、同センターが今年3月に発行した「人生二毛作実践事例集~信州版『人生ニモウサク劇場』~」にも掲載されています。

 

 

センターのホームページ(外部サイト)からもダウンロードできます。

 

 


※この取組は、しあわせ信州創造プラン(長野県総合5か年計画)の政策推進の基本方針「2豊かさが実感できる暮らしの実現」に基づくものです。  


しあわせ信州創造プラン(長野県総合5か年計画)推進中

 

担当部署 健康福祉部 健康増進課 健康づくり推進係
担当者 (課長)奥原淳夫(担当)永井将志 
電話

026-235-7112(直通)

026-232-0111(代表)内線2634

ファックス 026-235-7170 
メール

kenko-zoshin@pref.nagano.lg.jp

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