|
トップページ>【環境・自然】>水大気環境課>湖沼水質保全計画>野尻湖の水質保全>野尻湖の歴史
|
約4万年前〜
|
|
湖の周辺部でナウマンゾウやオオツノシカを狩猟する人々が生活していた
|
|
近世
|
|
信州と越後を結ぶ北国街道が整備され、野尻宿が発達し塩、米、干物、鉄等の物資の輸送に携わる商人や旅人で賑わった
|
|
1888年(明治31年)
|
|
信越線直江津〜軽井沢間が開通
|
|
大正時代
|
|
立が鼻、神山に多くの別荘が建設される
|
|
1956年(昭和31年)
|
7月
|
野尻湖周辺が上信越高原国立公園に追加指定される。
|
|
|
|
|
1976年(昭和51年)
|
5月
|
環境基準の類型指定(COD AA類型)
|
|
1978年(昭和53年)
|
|
ソウギョ放流(5,000匹)
|
|
1983年(昭和58年)
|
6月
|
植物プランクトン ウログレナによる淡水赤潮の発生
|
|
1984年(昭和59年)
|
|
野尻湖ナウマンゾウ博物館開館
|
|
1989年(平成元年)
|
4月
|
環境基準の類型指定(全りん T類型)
|
|
1991年(平成3年)
|
9月
|
第1回野尻湖クリーンラリー開催(以降年1回開催)
|
|
1994年(平成6年)
|
10月
|
湖沼水質保全特別措置法に基づく指定湖沼に指定
|
|
1995年(平成7年)
|
3月
|
第1期野尻湖水質保全計画(H6〜10年度)の策定
|
|
3月
|
信濃町野尻地区公共下水道一部供用開始 |
|
10月
|
野尻湖クリアレイクフェスティバル開催 |
|
1997年(平成9年)
|
3月
|
野尻湖水辺整備基本計画策定
|
|
1998年(平成10年)
|
10月
|
信濃町菅川地区特定環境保全公共下水道一部供用開始
|
|
2000年(平成12年)
|
3月
|
第2期野尻湖水質保全計画(H11〜15年度)の策定
|
|
2003年(平成15年)
|
|
下水道普及率がほぼ99%に達する
|
|
2005年(平成17年)
|
3月
|
第3期野尻湖水質保全計画(H16〜20年度)の策定
|
|
2009年(平成21年)
|
7月
|
野尻湖ナウマンゾウ博物館の有料入館者が150万人を突破
|
|
2010年(平成22年)
|
3月
|
第4期野尻湖水質保全計画(H21〜25年度)の策定
|
※出典:野尻湖の水辺整備基本計画書(1997年3月長野県長野建設事務所)
|