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更新日:2017年6月8日

平成28年度畜水産食品の動物用医薬品検査結果

畜水産食品の動物用医薬品検査結果(平成28年度)

輸入食肉

牛肉(8)、馬肉(3)、豚肉(9)、鶏肉(8)の計28検体について、動物用医薬品(スルファジミジン以下12~26項目)を延べ648項目検査を行いました。その結果、全て不検出でした。

県内産養殖淡水魚

ニジマス(30)、信州サーモン(4)、コイ(6)の計40検体について、合成抗菌剤(オキソリニック酸以下14~15項目)を延べ598項目検査を行いました。その結果、全て不検出でした。

県内産牛乳

牛乳30検体について、動物用医薬品(スルファジミジン以下14~29項目)を延べ786項目行いました。その結果、全て不検出でした。

鶏卵

鶏卵26検体について、内寄生虫用剤(フルベンダゾール)の検査を行いました。その結果、全て不検出でした。

 

お問い合わせ

環境保全研究所 

電話番号:026-227-0354

ファックス:026-224-3415

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