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しあわせ信州

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更新日:2015年7月21日

平成26年度畜水産食品の動物用医薬品検査結果

畜水産食品の動物用医薬品検査結果(H26年度)

輸入食肉

牛肉(9)、馬肉(3)、豚肉(7)、鶏肉(8)の計27検体について、動物用医薬品(スルファジミジン以下23~26項目)を延べ640項目検査を行いました。その結果、全て不検出でした。

県内産養殖淡水魚

ニジマス(29)、信州サーモン(4)、コイ(6)の計39検体について、合成抗菌剤(オキソリニック酸以下14~15項目)を延べ583項目検査を行いました。その結果、全て不検出でした。

県内産牛乳

牛乳30検体について、動物用医薬品(スルファジミジン以下14~29項目)を延べ840項目行いました。その結果、全て不検出でした。

鶏卵

鶏卵26検体について、内寄生虫用剤(フルベンダゾール)の検査を行いました。その結果、全て不検出でした。

 

お問い合わせ

環境保全研究所 

電話番号:026-227-0354

ファックス:026-224-3415

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