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更新日:2017年11月30日

小学生~30歳未満の若者が、自作のアプリケーションを発表!信州未来アプリコンテスト0(ZERO)を開催します。

長野県(企画振興部)プレスリリース 平成29年(2017年)11月30日

多彩な産業分野で活躍できる高度なICT人材を育成するため、スマートフォン、タブレット端末、パソコン等で動作する自作のアプリケーションを募り、優れた作品を表彰する「信州未来アプリコンテスト0(ZERO)」を以下のとおり開催します。

信州未来アプリコンテスト0(ZERO)とは

「0(ゼロ)」から「1(イチ)」を踏み出そうとするクリエイティブな若者を応援するアプリケーションコンテストです。

開催日時

平成29年12月9日(土曜日)9時50分~16時40分(開場9時30分)

開催場所

長野市芸術館アクトスペース(長野市鶴賀緑町1613番地)

募集テーマ

「困った」を解決するアプリ

家族、友だち、先生、同僚、地域の人々、誰でも結構です。困っている人を助けてあげられると思うアプリを開発してください。

部門別出場予定者

  • U15(15歳以下)
    5組
  • U18(16歳以上18歳以下)
    4組
  • U29-S(19歳以上29歳以下の学生)
    7組
  • U29-C(19歳以上29歳以下の学生以外)
    2組 

表彰

長野県知事賞

全部門を通じた最優秀者[1点]

総務省信越総合通信局長賞

U29-Cの優秀者[1点]

信越総合通信懇談会長賞

U29-Sの優秀者[1点] U18の優秀者 [1点]

長野県教育委員会賞

U15の優秀者[1点]

特別賞

VAIO賞、Yahoo!きっず賞、Yahoo!JAPAN賞、KDDI賞、ソフトバンク賞、NTTドコモ長野支店賞

「起業家甲子園・万博」への出場

本コンテストは、国立研究開発法人情報通信研究機構が平成30年3月7日(水曜日)・8日(木曜日)に開催予定の「起業家甲子園・万博」の信越地区大会に位置づけられています。優秀者は「起業家甲子園・万博」への挑戦権が与えられる可能性があります。

特別講演

アプリコンテスト特別講演『プログラミング時代のいきかたを考えよう』
依田大志氏(株式会社アソビズム未来工作ゼミリーダー)

小学校でプログラミング学習の必修化が予定され、AI、IoTなんて未来の単語が世間を飛び交っている。
そんな世界を生きる私たちに、今必要なのは"ものづくり" !

ICTワークショップ未来工作ゼミの「よーだ」が、県内小中学校で行ったプログラミング教育実証事業(総務省)での実際の講座事例を踏まえつつ、より良いプログラミング学習のあり方や、テクノロジーとの付き合い方についてお話します。

 

 

 

 


 

しあわせ信州創造プラン(長野県総合5か年計画)推進中

担当部署 企画振興部情報政策課地域情報化係
担当者 (課長)塩沢宏昭(担当)中村政俊
電話

026-235-7138(直通)

026-232-0111(代表)内線5157

ファックス 026-235-0517
メール joho@pref.nagano.lg.jp

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