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更新日:2016年12月16日

小学生~30歳未満の若者が、自作のアプリケーションを発表!信州未来アプリコンテスト0(ZERO)を開催します。

長野県(企画振興部)プレスリリース平成28年(2016年)12月16日

多彩な産業分野で活躍できる高度なICT人材を育成するため、スマートフォン、タブレット端末、パソコン等で動作する自作のアプリケーションを募り、優れた作品を表彰する「信州未来アプリコンテスト0(ZERO)」のプレゼンテーション発表会を行います。


信州未来アプリコンテスト0(ZERO)とは、「0(ゼロ)」から「1(イチ)」を踏み出そうとするクリエイティブな若者を応援するアプリケーションコンテストです。

開催日時

平成28年12月23日(金・祝)10:00~16:30(開場9:30)

開催場所

長野市芸術館アクトスペース(長野市鶴賀緑町1613番地)

募集テーマ

誰かをしあわせにするアプリ

現在県では、長野県中期総合5か年計画「しあわせ信州創造プラン」を推進しています。
家族、友だち、同僚等の身近な人から、不特定多数の人々まで、心に浮かんだ「誰か」を「しあわせ」にできるアプリを開発してください。

部門別出場予定者

小・中学生部門5組
高校生部門4組
大学生・一般部門5組
※大学生・一般部門の対象は、高専生、専門学校生、大学(院)生、若手ICTクリエイター(30歳未満)等

表彰

  • 小・中学生部門
    長野県教育委員会賞[1点]
  • 高校生部門
    総務省信越総合通信局長賞[1点]
    信越情報通信懇談会会長賞[1点]
  • 大学生・一般部門
    長野県知事賞[1点]
    信越情報通信懇談会会長賞[1点]
  • 特別賞
    審査員特別賞、Yahoo!きっず賞、Yahoo!JAPAN賞、VAIO賞、KDDI賞、ソフトバンク賞、NTTドコモ長野支店賞
  • 「起業家甲子園・万博」への出場
    本コンテストは、国立研究開発法人情報通信研究機構が毎年3月に開催している「起業家甲子園・万博」の信越地区大会に位置づけられています。優秀者は「起業家甲子園・万博」への挑戦権が与えられます。

特別講演

『一日一創のススメ~創造は最大の学びなり~』
講演者:福野泰介氏

創造のハードル、自分で高くしていませんか?
苦悩の中にあった2012年の元日、webの神様に毎日アプリを創ると決めた「一日一創」から1800日。アイデアは日常から産まれ、技術はアイデアをカタチにする。創造を日課にしたことで始まった連鎖とは?

講演者:福野泰介氏プロフィール
株式会社jig.jp代表取締役社長(jigブラウザ、jigtwi、IchigoJam開発者)
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)メンター

 

 

 


 

しあわせ信州創造プラン(長野県総合5か年計画)推進中 

担当部署 企画振興部情報政策課地域情報化係
担当者 (課長)塩沢宏昭 (担当)中村政俊
電話 026-235-7138(直通)
026-232-0111(代表)内線5157
ファックス 026-235-0517
メール joho@pref.nagano.lg.jp

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