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更新日:2017年6月6日

「つなげよう。思いやりのパスを。人権スペシャルマッチ」松本山雅FCvs水戸ホーリーホック開催します

長野県(県民文化部)プレスリリース平成29年(2017年)6月6日

一人ひとりの個性や多様性を尊重し、すべての人が互いに支えあいながら共に生きる「人権が尊重される長野県」を目指して、6月11日(日曜日)に「つなげよう。思いやりのパスを。人権スペシャルマッチ」として、明治安田生命J2リーグ第18松本山雅FCvs水戸ホーリーホック戦を開催します。

1タイトル

「つなげよう。思いやりのパスを。人権スペシャルマッチ」

明治安田生命J2リーグ第18節松本山雅FCvs水戸ホーリーホック

2

平成29年6月11日(日曜日)14時キックオフ(啓発活動は、先行入場開始時から)

3

アルウィン(松本平広域公園総合球技場)

4

(1)啓発活動(先行入場開始時~ハーフタイム)

  • 入場ゲートでの啓発活動(人権オリジナルポストカードを先着12,000名に配布、啓発チラシの配布)
  • 人権に関するアンケートの実施
  • 松本山雅FC選手、監督による人権メッセージパネルの展示
  • 人権イメージキャラクター人KENまもる君・人KENあゆみちゃんによるPR

(2)ピッチ内セレモニー

  • 一日人権擁護委員の委嘱(試合開始前)

(長野地方法務局松本支局長からオフィシャルマスコット「ガンズくん」へ委嘱)

  • 人権啓発フラッグのピッチ1周
  • 選手・監督による人権メッセージムービーの大型ビジョン上映(試合開始前、ハーフタイム)
  • エスコートキッズ(人権に関するアンケートにお答えいただいた小学生の中から抽選)

5

長野県人権啓発活動ネットワーク協議会(注)、松本山雅FC

(注)長野県内において人権啓発活動を行っている機関が連携・協力して、様々な人権啓発活動を総合的かつ効果的に行うことを目的に設立されたネットワーク。(長野地方法務局、長野県人権擁護委員連合会、長野県、長野県教育委員会、松本市などで構成)

<参考>

松本山雅と連携した人権啓発活動(啓発試合)

9月24日(日曜日)vsレノファ山口FCアルウィン(松本平広域公園総合球技場)

この取組は、しあわせ信州創造プラン(長野県総合5か年計画)の施策の総合的展開「2-2協働、人権尊重、男女共同参画社会の実現」に基づくものです。


しあわせ信州創造プラン(長野県総合5か年計画)推進中
担当部署 県民文化部人権・男女共同参画課人権尊重係
担当者 (課長)宮村泰之(担当)巾崎公子
電話

026-235-7106(直通)

026-232-0111(代表)内線3744

ファックス 026-235-7389
メール n-jinken@pref.nagano.lg.jp

 

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