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更新日:2018年3月22日

飯田建設事務所

主要地方道松川インター大鹿線法面崩落対策検討会議を開催します

平成29年12月15日に主要地方道松川インター大鹿線の四徳渡トンネル(仮称)坑口付近にて発生した法面崩落について、東海旅客鉄道株式会社からの発生原因及び復旧対策に関する報告に対し、県として専門家の意見を聴きながら照査を行う検討会議を下記のとおり開催します。

開催日時

平成30年3月27日(火曜日)午前10時~12時

開催場所

県庁議会棟402号会議室

会議出席者

報告者:東海旅客鉄道株式会社

専門家:信州大学工学部名誉教授小西純一

長野県地質ボーリング業協会土屋好幸

県関係者:飯田建設事務所長、道路管理課長、道路建設課長

会議内容

(1)発生原因及び復旧対策に関する報告及び照査

(2)照査結果に対する今後の対応

事務局

長野県飯田建設事務所

その他

会議は冒頭のみ公開とし、会議終了後に取材に応じます。

関連資料

プレスリリース資料(PDF:265KB)

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お問い合わせ

所属課室:長野県飯田建設事務所 

長野県飯田市追手町2-678

電話番号:0265-23-1111

ファックス番号:0265-24-5412

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