ホーム > 飯田建設事務所 > 事業概要 > 主要地方道松川インター大鹿線法面崩落について > 主要地方道松川インター大鹿線の法面崩落に対する報告書について

ここから本文です。

更新日:2018年5月2日

飯田建設事務所

主要地方道松川インター大鹿線法面崩落対策検討会議 結果

検討会議の結果を踏まえ、東海旅客鉄道株式会社から報告書が提出されました。

 平成29年12月15日に主要地方道松川インター大鹿線の四徳渡トンネル(仮称)坑口付近にて発生した法面崩落について、東海旅客鉄道株式会社からの発生原因及び復旧対策に関する報告に対し、県として専門家の意見を聴きながら照査を行う検討会議を平成30年3月27日に長野県庁にて開催いたしました。

 検討会議の結果を踏まえ、平成30年4月10日に東海旅客鉄道株式会社から下記のとおり報告書が提出されました。

資料

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:長野県飯田建設事務所 

長野県飯田市追手町2-678

電話番号:0265-23-1111

ファックス番号:0265-24-5412

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?