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更新日:2017年4月21日

平成25年(2013年)5月24日 部局長会議録

時間:9時35分~9時58分
場所:県庁 特別会議室

出席者:阿部知事、和田副知事、加藤副知事、伊藤教育長、佐々木警察本部長、久保田危機管理監兼危機管理部長、原山企画部長、岩﨑総務部長、眞鍋健康福祉部長、山本環境部長、太田商工労働部長、野池観光部長、中村農政部長、塩入林務部長、北村建設部長、長澤会計管理者、岩嶋公営企業管理者職務執行者企業局長、原監査委員事務局長、春日人事委員会事務局長、駒村労働委員会事務局長、寺澤諏訪地方事務所長

(和田副知事)
 おはようございます。それでは、ただ今から部局長会議を始めたいと思います。
 それでは議題に入る前に、「おいしい部局長会議」の本日のメニューの説明を、中村農政部長からお願いしたいと思います。

(中村農政部長)
 おはようございます。本日は、春から初夏にかけての山里の恵み3品のご紹介でございます。1点目は、代表的な長野県の食文化である「おやき」でございます。中に入っておりますのは、「のびる」と「こごみ」でございますけれども、製品名は「のびろ」となっております。学名は「のびる」でよろしいのですが、地域により「のびる」になりましたり、「のびろ」になりましたり、「ねびる」、「ぬびる」、「ねぶろ」になったりと、それぞれ地域での大切さですとか、おめでたい名前に変えるということで、植物名としてもいろいろ分化をしているものを使っていただいております。
 今回の「おやき」は、蒸しタイプの「おやき」でございまして、生地の歯応えや歯ざわりの良さを工夫していただきまして、あまり重たくなく召し上がっていただける「おやき」でございます。これにつきましては、豊誠堂さんが製造していただいたものでございまして、このお店では、現在、県内の量販店ですとか、ローソンなどのコンビニ、そしてまた観光部のイベントなどにも積極的にご参加をいただいているお店でございます。1個120円から180円ぐらいで販売されておりまして、そのまま食べられる状態のものもございますし、冷蔵、冷凍もございますので、ぜひご利用いただきたいと思います。
 また、山菜の季節でございます。ご自身で山へ行って採っていただいて、加工して召し上がっていただくにも良い機会でございます。楽しい時期ではございますが、山火事が多くなっておりますので、ご注意をいただくようにお願いしたいと思います。
 2点目は、「アカシアのはちみつ」でございます。「アカシア」となっておりますけれども、本体は「ハリエンジュ(針槐)」、いわゆる「ニセアカシア」の花の蜜でございます。長野県では、資料に記載のように、全国第2位の生産量を誇っておりまして、養蜂家の数は全国第1位ということになっております。「ハリエンジュ」の蜜、ご覧いただいておりますように大変透明感があって黄金色でございます。召し上がっていただいても、あくの少ないすっきりとした甘みのあるものでございます。このまま召し上がっていただいても、紅茶に混ぜて召し上がっていただいても結構でございます。
 ミツバチの関係につきましては、はちみつを生産する機能、そしてまたリンゴなどの果実、あるいはイチゴなど果菜類の花粉をつける授粉用の機能を担っているものでございまして、長野県の農業にとっても大切な産業の一つでございます。
 製品は300グラム入りで1,050円、もう一つ、600グラム入りのものが1,890円というような形で、依田養蜂園さんで販売をしていただいているものでございます。
 続きまして3つ目でございます。紅茶でございまして、南アルプスの「うまいんだに」でございます。もう八十八夜が過ぎまして、茶摘みが始まっております。緑茶を召し上がっていただくと良いのですが、気象の関係で若干遅れておりますので、今回は赤石銘茶の二番茶の部分を加工して作っていただきました紅茶でございます。
 この紅茶ですが、平成14年から15年にかけまして、下伊那に勤めておりました農業改良普及センターの職員と当時の農協の職員の方が、二番茶の加工について検討をしていただいた、かなり早い時期からの6次産業製品でございまして、スリランカなどへも研修に行って、技術を学んで製品化されたものでございまして、現在は南信州の特産品として育っております。すっきりした飲み口でございまして、これから暑い時期になりますけれども、アイスティーにしても召し上がっていただける製品だと思っております。50グラム入り1袋630円ということで、大体1袋で15杯から20杯分使えるというものでございます。ぜひお買い求めをいただきますようにお願いを申し上げます。以上でございます。

(和田副知事)
 ありがとうございました。それでは、早速会議に入りますが、報告事項ですが、資料1の「諏訪湖環境改善行動会議行動計画について」、それでは寺澤諏訪地方事務所長からお願いをしたいと思います。

(寺澤諏訪地方事務所長)
 諏訪地方事務所長の寺澤でございます。よろしくお願いをいたします。「諏訪湖環境改善行動会議」でございますけれども、若干経過を申し上げさせていただきますと、昨年の10月26日、この部局長会議で設立をご報告させていただきました。翌月の11月12日に設立をいたし、どういった行動計画ができるのかということを幹事会等で詰めてまいりました。その結果、一昨日でございますが、5月22日の行動会議で本年度の事業計画等が承認されましたのでご報告を申し上げたいと思います。
 資料1の一番左の枠にありますが、「諏訪湖が抱える課題」と書いてございますけれども、諏訪湖の課題を行動会議のメンバーで共有して、諏訪湖の環境改善に向けて統一的な行動をとるという意味のものでございます。課題は、水質の改善、それからヒシの大量繁茂、それから湖底の貧酸素の拡大等によりまして、水質、生態系に変化を来しているというような状況でございます。それから一番下にございますが、増水時等の流下物、支障木がかなり入り込んで影響があると、環境の悪化が懸念されると、こういった課題に、それぞれ行動会議として何ができるのかということを検討してまいりました。
 資料の左から2番目の枠に、本年度の行動の内容を記載させていただいております。5つ予定をしておりますが、最初に行動会議によるヒシの除去活動の実施ということを考えております。それぞれ市町村や各種団体等もヒシの除去活動をしておりましたけれども、この行動会議が主催をしてヒシの除去活動を実施しようというものも加えさせていただくということでございます。
 少し小さい字で書いてございますが、実施予定日について、本年8月5日~9日までの5日間のうちの3日間を予定しております。実施場所等については記載のとおりでございますが、建設事務所のヒシ刈り船も、今年かなり刈り取っていただけるということで、行動会議とすれば、岸辺や川の中に生えているヒシの除去をメインに考えております。
 この除去活動の実施に際しましては、その下に書いてございますが、県の関係機関等による、例えば繁茂範囲の調査、それから水生植物の変化の調査、希少植物の分布の情報提供、学習会の実施、野鳥の営巣の状況等の調査、こういったものもあわせて実施をしていきたいと考えております。
 2つ目が湖底の貧酸素対策でございますけれども、本年度、環境部で予算をとっていただきましたけれども、アドバイザーをお願いして対策の検討を行ってまいりたいと思います。
 3つ目が稚エビの放流でございますが、従来、水産試験場諏訪支場で実施していたものを、一部行動会議でも実施し、生物に対する理解を深めていきたいと考えております。1万3,000尾程度を予定しております。
 4つ目が漁場の環境の保全でございますが、これは農政部でアドバイザーの予算をとっていただきましたが、この指導のもとに漁場環境の保全を図るものでございます。具体的には4つほど予定しておりますが、マコモを移植していきたい、それから貝も1万粒ほど放流していきたい、あとオオクチバスを駆除していきたいと。それからカワアイサ等についても、それぞれの団体で実施するものもあわせて実施していきたいと考えております。
 5つ目でございますが、河川・湖沼内の支障木の除去等でありますが、これは随時実施をしていきたいと考えています。これが、25年度の行動計画で定められた内容でございます。
 この行動によりまして、その右側にあります効果等を期待しているものでございますが、いくつか例を申し上げますと、上から2つ目の枠にございますが、ヒシの除去、昨年は約200トンをとりましたけれども、今年は580トンを予定しています。約3倍弱ということです。そのうち建設事務所でやっていただけるのは、137トンが510トンということで4倍弱という、かなりの量を今年はとるという予定でございます。
 それから下から2番目の枠にもございますが、漁獲高の目標でありますが、今年は30トン程度を目標に効果を期待するものでございます。
 この行動計画でございますが、単年度で終わりません。この実施した内容を検証していく必要がございます。先ほど申し上げました県の機関等によるその分析したもの、そういったものを活用して、どういう効果があったかというものを測定していきたいと思います。検証については、環境部、農政部、建設部などにお願いをして、過去のデータ、それから本年度収集したデータの分析など、より効果的な対策を検討してまいりたいと思っておりますので、皆様方のご協力をお願いできればと思います。
 次のページ以下は、行動会議の資料を添付いたしたところでございます。参考としてご覧いただければと思います。説明は以上でございます。

(和田副知事)
 ありがとうございました。皆さんから何かご質問等ありましたらお願いしたいと思いますが。1点、資料で貝類の漁獲量がゼロとなっているのですけれども、今は全く貝がいないのでしょうか。

(寺澤諏訪地方事務所長)
 もうほとんどとれないという、やはり貧酸素の影響があるのと、それから湖底が固くなって、貝が生息できないというような話を漁協さんから聞いております。したがって、貝を今年まくのですが、そのまく場所のところを爪でかいて、貝が生息できるように一応してやってみようという予定でおります。

(和田副知事)
 はい。皆さんからいかがでしょう、何かありますか。

(久保田危機管理監兼危機管理部長)
 この諏訪湖の行動会議というのは、これまでばらばらのいろいろな会議をまとめて、昨年からスタートしたというように承知していますけど、まとめたことによるメリットとか、課題とか、そういったことがあったら教えてもらいたいのですが。

(寺澤諏訪地方事務所長)
 やはり、それぞれの団体が実施していたというのは、諏訪湖の環境に寄与するという目標はあったのでしょうけれども、諏訪湖を取り巻くこういった関係団体が統一して、同じベクトルで事業、諏訪湖を見ていくというのがちょっとなかったのではないかということで、この行動会議は、実際に行動につなげてその環境の改善を図るということでございますので、そういった面で、その状況を共有して統一してやるという、そういったメリットがあるのではないかと思っています。

(和田副知事)
 ほかにはありますか。知事から何かありましたら。

(阿部知事)
 これ、諏訪湖環境改善行動会議ということで、あえてタイトルにも「行動」を付けて作っているので、諏訪湖は本当にいろいろな関係者の皆さんが、何とか環境を良くしようということで取り組んでこられているので、ぜひ寺澤所長も先頭に立って引っ張っていってもらいたいと思っていますので、よろしくお願いします。
 ヒシの刈り取りは、量的に飛躍的に拡大をさせるわけですけれども、ちょっと2点質問なんだけど、貧酸素対策、情報収集して検討を行うというので、どんな対策が考えられるのか、今の時点であり得る手法はどんなことを考えているのかというのがもしあれば教えてほしいのと、それから「生態系の変化」のところの一番左の欄の「総漁獲量の減少」で、平成22年度が29.8トン、これ、実績数値だと思うんだけど、右側の「行動の効果」が、漁獲高目標のレベルが25トンから30トンということで、この23年とか24年の実績というのは、まだ出てないということなのでしょうか。この総漁獲量の減少数字と、この漁獲高の目標との関係が、ちょっとここの数字だけだといま一つ判然としないので、その辺りを少し補足して説明してもらえればと思いますので、よろしくお願いします。

(寺澤諏訪地方事務所長)
 貧酸素対策でございますけれども、ヒシをとることによって、水中の1メートルとか、湖底の溶存酸素量が若干増えるというデータもございます。従いまして、貧酸素対策としては、ヒシの除去というのも一つのものでございますし、行動計画で、行動会議で実施するわけでございませんけれども、細かい泡を湖底から酸素を送り込むというか、泡で空気を送り込んで酸素量を増やすとか、そういった実験的なものを、メンバーの一人であります沖野さんも考えていると聞いておりますので、それがどういった効果があるのかというのを、それぞれ、また検討をさせていただければと思っております。
 それから漁獲高でございますが、22年が約30トンありましたけれども、だんだん下がって、23年は25トンまで落ちて、もう毎年下がってきていたものを、24年度はまだデータが出ておりませんけれども、25年は22年程度の漁獲高、5トンくらいの増を見込んでいるという状況でございます。

(阿部知事)
 そうすると、23年の25トンというのは実績数値ということですか。

(寺澤諏訪地方事務所長)
 実績です。

(阿部知事)
 ぜひ、「信濃の国」にも歌われている「魚多し」の諏訪湖が戻るように取り組んでいってもらいたいと思っていますので、よろしくお願いします。ありがとうございました。

(和田副知事)
 どうもありがとうございました。それでは続きまして資料2に移りたいと思いますが、「平成25年度天竜川上流水防演習の実施について」、北村建設部長からお願いします。

(北村建設部長)
 それでは、建設部から報告をいたします。まず資料2の1ページ目、1の目的でございますけれども、予想されます洪水や土砂災害に対処するために、防災関係機関等の連携強化と地域防災力の向上を目的としまして、水防演習を実施するものでございます。
 日時でございますけれども、5月26日日曜日8時半から12時まで、場所でございますが、メイン会場は飯田市の川路地先、それからサテライト会場として伊那市の小出島地先でございます。主催は、記載のとおり県と国、そして天竜川流域の28市町村、協力団体としましては、気象庁でありますとか、国土地理院、陸上自衛隊、長野県警察本部、それから各広域の消防本部、日本赤十字社、それから飯田市の川路水害予防組合、それから防災エキスパート、そして建設業の関係であります建設業協会でありますとか、南部防災対策協議会、測量設計業協会、そして南信防災情報協議会、それから地元の天竜川総合学習館、そしてNPOの天竜川ゆめ会議など、参加予定では1,500人でございます。
 訓練の概要でございますが、情報収集等の演習、それから水防工法等の演習、また救出救護等の演習でございます。
 知事も役員名では統裁という名前でございますけれども、出席をされます。近隣の住民の皆様、そしてまた職員の皆様、都合良ければぜひご参加をお願いしたいと思います。添付のパンフレットの中ほどにも「ご見学自由」という荷札を貼ってございますけれども、そういうことでございますので、ぜひ目で見ますと実感できると思いますので、ぜひご見学等お願いをできたらと思っていますので、よろしくお願いします。以上です。

(和田副知事)
 ありがとうございました。皆さんから何か質問等ございましたら。よろしいでしょうか。知事のほうから何か。

(阿部知事)
 いや、いいです。よろしくお願いします。

(和田副知事)
 ではそういうことで、皆様よろしくお願いします。
 次は、「その他」でございますけど、資料があります。まず、「平成25年度ふるさとの森づくり県民の集いの開催について」、塩入林務部長からお願いします。

(塩入林務部長)
 「ふるさとの森づくり県民の集い」につきましては、リーフレットをお手元に配布してございますが、詳しくは先月のこの会議でご報告しました。いよいよ開催が明日に迫ってまいりましたので、よろしくお願いしたいと思いますが、知事には主催者として出席いただきますので、改めてよろしくお願いします。天気はどうやら晴れのようですし、佐久ですからさわやかな季節だと思います。時間がありましたらどうぞご参加をお願いしたいのと、それからこんなイベントがあるというのを、ぜひまたお近くの方にもPRいただければありがたいと思います。事故のないように万全を期してまいりますので、どうぞよろしくお願いします。以上です。

(和田副知事)
 ありがとうございました。これについて何かありますか、よろしいでしょうか。
 それではもう1点、防災行政無線について、危機管理部長からお願いします。

(久保田危機管理監兼危機管理部長)
 危機管理部から防災行政無線の電話の利用について、再度お願いしたいと思います。防災行政無線は、県と国、市町村、消防本部などを結ぶ、災害時に欠かせない通信手段ということで、地上系のルートと通信衛星のルートがあるわけであります。昨年7月の部局長会議でも、災害時に慌てずに防災行政無線を利用できるように、普段の仕事の中で使用するよう職員の皆さんに要請したところでありますけれども、今回、2つの対応をとりましたので、説明をさせていただきます。
 一つは、今年発行されました県職員録への防災行政無線番号の掲載の関係であります。これにつきましては、人事課の協力を得まして、防災行政無線が設置されております本庁と現地機関について、これまでは局という番号しかなくて少し分かりにくかったのですけれども、今回から地上系と衛星系の両方の電話番号を、これまでより分かりやすく課の単位で、現地機関については課の単位でしっかり掲載するようにいたしました。また、これまで記載をしなかった機関についても、番号を追加しております。これが1点です。
 それからもう一つ、職員ポータルの情報ステーション長野、JSNへの防災行政無線の電話番号の掲載であります。JSNのトップページの画面右側に、25年度版の県の防災行政無線電話番号簿を掲載しておりますので、これについては、県機関の番号のほかに県内市町村、それから消防機関の番号について掲載しておりますので、こちらを活用していただきたいと思います。繰り返しでございますけれども、災害時に慌てずに活用できますよう、日常の仕事の中で活用していただきたいと、こんなことで使用の徹底をお願いしたいと思います。
 それからもう一つですけれども、今年度の防災訓練の関係でございます。危機管理部では、この4月以降、災害発生時の災害対策本部の本部要員としてお願いしている企画部や総務部、商工労働部、農政部の職員の皆さんへの業務説明をはじめといたしまして、災害対応の研修会を新たに実施してきております。今後、5月26日日曜日から6月8日土曜日までの2週間のうちで、本庁職員を対象に非常参集訓練を予定しております。今回は災害対策本部の設置と初動対応を重点に行いまして、この訓練の反省を、9月1日に予定しております地震総合防災訓練に活かしていきたいと思いますので、各部局の皆様のご協力をお願いいたします。以上です。

(和田副知事)
 ありがとうございました。皆さんから何かありますかね。災害時に困らないように普段から慣れておいてほしいということですので、積極的に使っていただきたいと思います。
 それでは、そのほかに皆さんから何かあればですが、よろしいですかね。知事から何かありましたら。

(阿部知事)
 いや、いいです。

(和田副知事)
 はい。それでは以上でございますので、今日の会議をこれで終了したいと思います。ありがとうございました。

会議次第(PDF形式:46KB/1ヘ゜ーシ゛)
資料1-1:諏訪湖環境改善行動会議行動計画について(PDF形式:216KB/1ヘ゜ーシ゛)
資料1-2:諏訪湖環境改善行動会議について(PDF形式:178KB/1ヘ゜ーシ゛)
資料1-3:諏訪湖環境改善行動会議の推進体制(PDF形式:89KB/1ヘ゜ーシ゛)
資料2:平成25年度天竜川上流水防演習の実施について(PDF形式:1,431KB/4ヘ゜ーシ゛)
おいしい部局長会議(PDF形式:371KB/1ヘ゜ーシ゛)

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