ここから本文です。

更新日:2017年4月21日

平成25年(2013年)4月2日 部局長会議録

時間:9時30分~9時54分
場所:県庁 特別会議室

出席者:阿部知事、和田副知事、加藤副知事、佐々木警察本部長、久保田危機管理監兼危機管理部長、原山企画部長、岩﨑総務部長、眞鍋健康福祉部長、山本環境部長、太田商工労働部長、野池観光部長、中村農政部長、塩入林務部長、北村建設部長、長澤会計管理者、岩嶋公営企業管理者職務執行者企業局長、原監査委員事務局長、春日人事委員会事務局長、駒村労働委員会事務局長、青木教育次長、笠原教育次長、佐藤人事課長、平木財政課長

 

(和田副知事)
 おはようございます。ただ今から部局長会議を始めたいと思います。今日は新年度、始めということで、教育次長さんにも出席をいただいております。
 それでは、はじめに知事からごあいさつをお願いしたいと思います。

(阿部知事)
 それでは、年度の始めということなので、一言。
 先般、年度始めの式のときにも話したことの繰り返しになりますけれども、ぜひ、まずは新しい総合5か年計画、スタートの年度でありますので、この計画に掲げられた内容についてはぜひしっかりと頭に刻み込んで、それぞれの部局ごとに進めていく施策はもとより、横断的に取り組んでいただかなければいけない政策が非常に多くありますので、ぜひ協力し合って、これはあっちの部局の仕事だからという消極的権限争いは絶対しないでもらいたいと思います。どっちの所管か分からないようなものは、むしろ積極的に取りに行くというスタンスで進めていってもらいたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
 それから、行政経営理念の徹底の話もさせていただきました。成果を上げることにこだわる、変化を恐れず挑戦する、さまざまな組織と協働する、この3点、もう一回、皆さんと今年度の目標として再確認しておきたいと思います。
 特に、やはり、私が皆さんと一緒に仕事をしていて気になることは、非常に定量的な把握が弱いのではないかと思っています。成果を上げるというのは、一生懸命頑張りましたということをいくら県民の皆さんに伝えても、全くそれは県民には伝わらない、響かない。むしろ、こういう状態をこういう形に変えましたと、こういうふうに改善しましたということを、やはり定量的に具体的に提示することなしに成果を上げたということは言えないと思っています。
 資料の作り方等も含めて、常日頃からそういった意識を持ってもらうということが極めて重要だと思っています。ぜひ、この数値化、定量化するということは、常日頃から心がけてもらいたいと思います。
 それから、変化を恐れず挑戦するということに関連して、ぜひ、これ私も含めて、皆さんと一緒に現場にどんどん行って、県民の声、あるいは第一線の職員の思い、そういうものをぜひ、ここのメンバーが共有していくことに協力してもらいたいと思います。
 我々、机に座って仕事をしているだけだと、文章の表現を変えたりとか、そういった表面的なことで何となく仕事をした気になりがちですが、そんなことで世の中、良くなっているわけがないわけであります。やはり、我々が企画立案した政策が、現場レベル、あるいは県民の皆さんにどう届いているか。あるいは、その届いた後、県民の皆さんや第一線の職員からフィードバックを受けて、もう一回改善していくと。そういったプロセスを抜きにして、本当に県民の期待に応える県政には、私はなり得ないと思っています。
 現場に行けば行くほど、大変なこととか、難しい課題とか、そういったものがたくさん出てくると思います。だけど、現実を我々自身が直視しなければ、何となく国から言われたとおりに事業を執行していますと、それは責任を果たしたことに私はならないと思っていますから、ぜひ、現実にしっかりと顔を向けて、直視して、そこから出てくる、見えてくる課題について、ぜひ正面から向き合って仕事を進めていってもらいたいと思います。そういうことを行えば、そして真摯に取り組めば、今までどおりの仕事をやるなんていうことは、私はあり得ないだろうと思っています。ぜひ、変化を恐れず挑戦をしていってもらいたいと思います。
 それから、先ほど、協働コーディネートデスク設置の式典に出てまいりましたけれども、ぜひ、さまざまな県民の皆さん、団体、企業、多くの皆さんと一緒になって知恵を出して、そして行動する、そういった県を作る拠点にしていきたいと思っています。今まで、とかく、あまり協働という視点で考えていない部局や課というものもあると思いますけれども、この際、もう一回、県民と一緒に取り組んだほうが良いことは本当にないのかということについて見直し、ぜひ積極的にこの協働の取組を進めていってもらいたいと思います。
 私からは、総合5か年計画をぜひしっかり進めていきましょうということと、それから行政経営理念について改めて皆さんと再確認して、年度始めの部局長会議のあいさつにかえさせていただきます。よろしくお願いいたします。

(和田副知事)
 それでは、この度の人事異動で新しくメンバーになられた方と、あと異動になった方がございますので、環境部長の方から、順次、自己紹介をお願いしたいと思います。

(山本環境部長)
 環境部へまいりました山本です。よろしくお願いいたします。環境行政、改めて言うまでもありませんけれども、その大半が各部局の関わりですとか、ご協力をいただく中で進められております。今後とも各部局、それから関係団体と十分連携を図りながら、横断的、積極的に進めてまいりたいと思いますので、よろしくご協力をお願いいたします。

(和田副知事)
 会計管理者、お願いします。

(長澤会計管理者)
 会計管理者の長澤でございます。会計管理ということで、内部のチェック機関ということになりますので、しっかりと対応させていただきたいのと同時に、やはりより良い会計制度のあり方、あるいは、その予算執行の仕組み、そういったものを各部局の皆さんと一緒になって考えて、実行に移していきたいと考えておりますので、どうぞ、よろしくお願いいたします。

(和田副知事)
 それでは、企業局長、お願いします。

(岩嶋公営企業管理者職務執行者)
 企業局長の岩嶋敏男です。総合5か年計画の策定に当たりましては、本当に皆様にお世話になりました。ありがとうございました。
 企業局独自の運営方法等があるわけなんですけれども、昨日も部下と話をしたのですが、ここで学んだことが、きっと他の部局に行っても活かされるんだということで、人材育成などにも視点を当てて頑張っていきたいと思っております。よろしくお願いいたします。

(和田副知事)
 それでは、監査委員事務局。

(原監査委員事務局長)
 監査委員事務局長の原でございます。よろしくお願いいたします。監査という仕事でございますが、決してネガティブでない監査というものに努めてまいりたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。

(和田副知事)
 それでは、人事委員会事務局。

(春日人事委員会事務局長)
 人事委員会事務局長の春日良太でございます。人事給与制度というのは、なかなか奥が深いものでございますけれども、昨今の状況を見ますと、いろいろと柔軟に考えていかなければいけないところもあるのかなと思っております。しっかりやりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

(和田副知事)
 それでは、青木教育次長、お願いします。

(青木教育次長)
 教育次長の青木でございます。どうぞよろしくお願いいたします。昨年来、行政改革の関係では大変お世話になりました。
 ご案内のとおり、教育委員会の課題はさまざまございますが、新しい教育長のもとで、しっかりサポートしていきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いしたいと思います。

(和田副知事)
 それでは、笠原教育次長。

(笠原教育次長)
 教育次長を務めさせていただきます、笠原千俊でございます。既にお話があったところでございますが、課題が多くある中でございます。一つ一つの課題に丁寧に取り組むことを通して、その課題の解決を図ってまいりたい、そのように考えております。よろしくお願いいたします。

(和田副知事)
 ありがとうございました。それでは、どうぞよろしくお願いします。なお、教育長は、午後の委員会で選任のため、次回にまたお願いをしたいと思っております。
 それでは、早速、報告事項に入りたいと思います。説明は簡潔にお願いしたいと思います。それでは、はじめに資料1ですが、「平成25年4月1日付けの定期人事異動の概要について」、佐藤人事課長、お願いします。

(佐藤人事課長)
 平成25年4月1日付けの定期人事異動の概要について、ご報告いたします。
 異動の規模は、ページを入れていなくて恐縮ですけれども、3ページ目に記載してございます。そういった規模で人事異動が行われております。
 それでは、最初にお戻りいただきまして、今回の人事異動では、5か年計画の着実な実施のため、部長級の職として、新たに県立大学設立担当の総務参事、雇用政策担当の商工労働参事を配置いたしました。
 また、専門性が高い業務など、長期在職が望ましい業務につきまして、異動サイクルを長期化することにより、県民サービスの低下を招かないようにしたところでございます。
 具体例として、いくつか挙げさせていただきますと、危機管理業務、通常3年から4年だったものを、1年延ばしまして3年から5年へ、観光業務につきましても、2年から4年を5年から7年に、農業改良普及業務につきましても、3、4年を4から5年に延ばすこととしております。
 3の「女性職員の登用」としましては、女性の所属長は、昨年同様14名を配置し、また係長級への女性職員の積極的登用に努めまして、その割合も増加させたところでございます。平成24年4月の9.4%から、おおむね9.8%前後となる見込みでございます。
 4の「他組織との交流」としましては、職員の視野の拡大や柔軟な思考力、共感力の強化等を図ることを目指し、他組織との交流を積極的に行うこととしております。
 まず、「東日本大震災に係る被災地支援」ですが、こちらは被災地支援という大きな目的と他の組織を経験することによる職員の人材育成、この両方の目的がございます。昨年の15名から20名に増やしまして、また、これに伴いまして一般任期付職員16名を採用したところでございます。
 (2)の「市町村との交流」につきましては、昨年より7名増やし、27名としました。派遣者も、主に主事級の若手職員を中心にすることといたしました。
 2ページ目をお願い申し上げます。(4)の「民間企業との交流」ですけれども、こちらも2社から5社に増やし派遣をし、(5)の「他県との交流」としましては、石川県、福井県と人事交流をいたします。長野新幹線北陸延伸を視野に、観光による広域連携の強化を狙いに、両県から来ていただいた職員は観光部への配置となります。
 次に、5の「組織内公募」です。職員の意欲を活かし、また強みを育てるため、組織内公募を行いました。
 「ポスト選択型」としましては、昨年同様7ポストを公募し、31名からの応募がございました。「業務選択型」では、8業務を公募し、昨年より多くの応募をいただき、できる限り要望に沿った配置をいたしました。また、今年度から複線型人事管理制度、スペシャリスト選択型を新設しまして、税務コース、用地コースに9名の方から応募をいただき登用をさせていただきました。
 「組織内公募」につきましては、昨年より多くの応募がありまして、より希望に沿った配置をしたところですが、今後とも職員の皆さんには、より積極的に応募をいただきまして、意欲と強みを活かす人事に取り組んでまいりたいと考えております。
 また、新規採用職員もここ数年来、多く採用を行っております。各所属でしっかりと育成をお願いいたします。説明は以上でございます。

(和田副知事)
 ありがとうございました。それでは、ただ今の報告について、何か皆さんから質問等ありましたらお願いしたいと思いますが、いかがでしょうか。知事から何かありましたら。

(阿部知事)
 人事異動の概要は、この資料のとおりでありますけれども。
 ちょっとこれ、私が冒頭で言ったことの関係で、人事異動そのものとは違うんだけれども、この資料の作り方を、人事課には再三私からは言っているので、あえてここでも言いますけれども。
 今、口頭で、異動サイクルの長期化と説明してもらったけれども、これ紙の上では全く出ていない。これは共有したくないから書いていないのか、問題意識がないから書いていないのか、どっちだかよく分からないんだけれども。
 「やっています、やっています」ということをいくら書いても、先ほど言ったように定量化されていなければ、県民にも伝わらなければ、組織内で共有できないと思っています。これはたまたま、これ人事課を指摘しているわけではなくて、多くの資料がそういったものが散見されるなと思っているので、あえて、ちょっとこれ最初の資料なので言うけれども。
 2番のところもそうですし、3番の「女性職員の登用」も、なぜ24年は9.4%なのに、次の9.8%を記載しないのかという発想が、私には全く理解できない。そちらの方が重要なので、いや、それしか伸びなくて恥ずかしければ、それは反省しなければいけないわけだし、なぜ書かないのかというところは、やはりこれ、しっかり総務部の中で考えてもらわないといけないのではないかなと思います。
 それから、「組織内公募」のところも、これも私から言わせれば、結果に、成果にこだわっていないのではないのかと。応募人数は書いてあるけれども、では実際、その応募者の中で、どれだけ本人の意思を活かして登用したのかと。そちらの方がむしろ重要な数字なわけで、少し、この紙全体がやはり本当の課題から目をそむけているのではないかと。課題から正面から向き合ってくれと言っている矢先にこの資料が出ているので、ちょっと私は厳しめなことを申し上げるけれども。
 女性の登用や、異動サイクルの長期化というのは、これ私は進めろということを指示してきている話なので、そこのところを定量化して示せないのであれば、それは反省しなければいけないし、それは単に、いや記載漏れだということであれば、それは資料の作り方が悪いと指摘せざるを得ないので、ぜひそこは、これ人事課の問題で言っているわけでなくて、組織全体の、冒頭私が言った趣旨をぜひ踏まえた資料づくり、仕事をしてもらいたいと思っているので、ちょっとあえて言わせてもらいますけれども。
 ぜひ、この点、考え方がもしあるのであれば、言ってもらいたいんだけれども。

(和田副知事)
 よろしいでしょうか。

(佐藤人事課長)
 改善をいたします。

(和田副知事)
 それでは、次に移りたいと思います。資料2ですが、「平成25年度予算執行方針について」、平木財政課長、お願いします。

(平木財政課長)
 それでは、資料2をご覧願います。「平成25年度予算執行方針」について、ご説明申し上げます。こちらは昨日4月1日付けで、総務部長名で発出させていただいてございます。
 内容につきましては、ポイントに沿って簡略にご説明させていただきます。
 今年度の「予算執行方針のポイント」は、大きく分けて4つでございます。1つ目が、「総合5か年計画の推進」でございます。本年度は、5か年計画の目標達成に向け施策を推進し、総合計画の初年度として確かな第一歩を踏み出すとしています。中でも、「「政策推進の基本方針」に基づく施策の推進」といたしまして、方針1から方針3までの方針3つと発信を掲げてございます。
 また、「プロジェクトの推進」といたしまして、各プロジェクトに総括マネージャーと推進リーダーを置いておりますので、部局間、プロジェクト間の連携を図りつつ、タスクフォースを編成するなど機動的・弾力的な推進をお願いいたします。
 2つ目のポイントは、「行政経営理念と行政・財政改革方針の具体化」でございます。昨年度から取り組んでございます、行政経営理念を踏まえまして、記載の基本姿勢のもと、7つのバリュー、例えば事業それ自体の遂行ではなく、成果を上げることにこだわり、責任感を持って主体的に取り組み、効果的・効率的な事業執行のため積極果敢に挑戦するなどバリューに沿った予算執行をお願いいたします。
 3つ目といたしまして、「経済・雇用対策の実施」でございます。昨年度は、2月補正予算で大規模な経済対策を予算化いたしたところでございます。2月補正の建設事業で、早期契約制度を活用するといったように、迅速な事業実施により、経済雇用対策の効果を早期に発現いただくよう、お願いいたします。また、適切な規模での計画的な発注によりまして、県内企業への受注確保への配慮や県産品等の積極的な活用など地域へのきめ細かい対応をお願いいたします。
 最後に、「東日本大震災からの復興支援」でございます。昨年度策定されました「栄村震災復興計画」に基づきまして、生活再建の取組に全庁を挙げて支援いたしますとともに、県内被害者への暮らしにも最大限支援を行ってまいりたいと考えてございます。
 私からは以上でございます。よろしくお願いいたします。

(和田副知事)
 それでは、これについて皆さんから何かご質問等ありましたらお願いしますが、いかがでしょうか、よろしいですかね。これについて、知事からありましたら。

(阿部知事)
 この方針は、ぜひしっかり読んでもらって、今回、年度始め、24年度の補正予算の執行からまずスタートするような形になると思うので、ぜひ、迅速な執行に努めてもらうと同時に、新しい5か年計画のスタートダッシュをしっかりと切ってもらいたいと思いますので、よろしくお願いします。

(和田副知事)
 はい、それでは、資料3に移りたいと思います。「長野県の「県政参与制度」の創設について」、原山企画部長、お願いします。

(原山企画部長)
 それでは、資料3をお願いいたします。「県政参与制度」につきましては、事務的には既に各部局にご連絡をしているところでございますが、ご報告を申し上げたいと思います。
 4月1日付けで「県政参与制度」を創設いたしまして、3名の方に県政参与についていただくことといたしました。
 この制度の趣旨でございますけれども、本年度から長野県総合5か年計画がスタートするということに当たりまして、幅広く高度な識見を有する有識者の方から、大きな課題につきまして大所高所からの助言を得るというためのものでございます。県だけでは完結しない課題が多くあるという中で、県政参与の皆さんには、国全体の動きでありますとか、社会経済情勢を踏まえた大局的な見地からの助言を期待しているところでございます。
 委嘱した3名の方でございますが、内閣官房参与の飯島勲さん。国の動向や官庁の業務にも精通されているところでございます。東京大学名誉教授の大森彌さんでございます。地方分権や道州制など、地方行政に精通をされております。それから、元三越の社長でございます中村胤夫さんであります。社会経済情勢に精通をされているところでございます。
 委嘱期間は2年間、実費である旅費のみを支給するということでございます。参考までに、要綱をその後ろに添付してございます。幅広く高度な識見を有するその三名の方に、好意的に参与を引き受けていただいたところでございます。県政の着実な推進に向けまして、有益な助言をいただけるものと考えているところでございます。以上でございます。

(和田副知事)
 それでは、この点について何か皆さんからありますか。よろしいですか。では、これについて知事の方から。

(阿部知事)
 県政参与、今、原山部長から説明していただいたお三方のいずれの方も、長野県の取組、しっかり応援していただける方ですし、そうした思いを持っていただいていますので、それぞれの分野ごとに助言をいただきたい、アドバイスをしてもらいたいというようなことがあれば、ぜひ積極的に活用していただければと思いますので、よろしくお願いいたします。

(和田副知事)
 よろしいでしょうか。予定しておりました報告事項は以上ですけれども、その他で何か皆さんからありますか。よろしいでしょうか。知事から何かありますか。

(阿部知事)
 いや、いいです。

(和田副知事)
 はい。それでは、以上で会議を閉じたいと思います。ありがとうございました。

(阿部知事)
 では、よろしくお願いします。

 

会議次第(PDF形式:47KB/1ヘ゜ーシ゛)

資料1:平成25年4月1日付けの定期人事異動の概要について(PDF形式:310KB/3ヘ゜ーシ゛)

資料2:平成25年度予算執行方針のポイントについて(PDF形式:425KB/5ヘ゜ーシ゛)

資料3:長野県「県政参与制度」の創設について(PDF形式:65KB/2ヘ゜ーシ゛)

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

総務部秘書課

電話番号:026-232-2002

ファックス:026-235-6232

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?