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更新日:2018年6月22日

「食べ残しを減らそう県民運動~e-プロジェクト~」協力店について

tourokus

 

  

食品ロス削減のため、飲食店・宿泊施設・食品販売関連事業者の皆様に、それぞれの店舗に合った取組みを実施していただいています。
多くの県民の皆様に協力店をご利用いただくことで、食品ロス削減の取組が広がります。
県民総参加の取組みとなるよう、皆様、是非、協力店をご利用ください!  

■協力店は登録ステッカーが目印です!!

協力店の検索

最新の情報は、野県ごみ減量情報発信サイト「信州ごみげんねっと」e-プロ協力店から検索してください(随時更新)。

 協力店登録数 708店 (平成30年6月22日現在)

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こんな検索ができます!

・お店の種類から検索!
・食品ロス削減の取り組み内容から検索!
・市町村地図から検索!

 

取組内容

取組項目

【例】 飲食店・

宿泊業の取組       

【例】 各種商品小売業・

飲食料品小売業の取組 

小盛メニュー等の導入
  • ごはんの量の調節
  • 小盛メニューの設定
  • ハーフサイズメニューの設定 等

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持ち帰り希望者への対応

  • 消費期限等の説明をした上での持ち帰り提供
  • 持ち帰り可能の店内案内
  • 持ち帰り容器の設置 等

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ばら売り、量り売り等による食料品の提供

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  • ばら売り、量り売り等による食料品の提供  
  • 少量パックによる販売 等

割引販売による消費期限間近な食料品の提供

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  • 消費期限間近な食料品の割引販売
  • 閉店間際の割引販売 等
食品ロスを減らすための呼びかけ実践
  • 注文受付時に適量注文を呼び掛ける
  • 食べ残しを減らす取組協力店である旨の呼びかけ 等
  • 店内放送実施
  • ポップやチラシ等への掲載
  • 食材を使い切る「レシピ」紹介  等
上記以外の食品ロス削減につながる取組
  • 宴会等受付時にお客様の年齢構成や嗜好を確認する
  • シニア世代や女性に配慮した適量プランの設定
  • 食材にこだわり質を重視したプランの設定 等
  •  フードバンクへの食料提供
  • 学校飼育動物への野菜くずの提供 等

 食べ残し料理等を持ち帰るときの注意事項

飲食店で提供される料理は、その場で食べることを前提として調理されています。食べ残した料理は、長時間暖かいところに保存することによって、食中毒の危険性が高まります。
食品の持ち帰りにあたっては、次のホームページをご確認いただき、自己の責任において行ってください。

詳しくは食品・生活衛生課ホームページをご覧ください。

 

 

お問い合わせ

環境部資源循環推進課

電話番号:026-235-7181

ファックス:026-235-7259

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

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