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| 最終更新日:2010年01月19日 |
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食品の安全性の確保に関するシンポジウムを開催しました
〜食肉を生や加熱不足で食べることのリスクについて〜
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平成21年12月21日(月)長野県松本合同庁舎講堂において、消費者や食品関係事業者の方、行政関係者など260人が参加して「食肉を生や加熱不足で食べることによるリスクについて」をテーマにシンポジウムを開催しました。
食品の安全性の確保に関するシンポジウム開催要領(PDF形式) |
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《基調講演》 ■ 食品のリスクとのつきあい方 〜食肉の生食によるリスクについて〜 (PDF形式) 大谷 敏郎 氏(内閣府食品安全委員会事務局 次長)
■ ステーキ全国チェーン店における腸管出血性大腸菌O157広域散発食中毒事例調査報告(PDF形式) 具 芳明 氏(国立感染症研究所感染症情報センター協力研究員 実地疫学専門家養成コース)
■ 「すかいらーく」における食肉商品の安全性について(H21.12.21現在)(PDF形式) 三牧 国昭 氏((株)すかいらーく品質保証部 オフィサー・品質保証担当リーダー)
《パネルディスカッション》 ■ コーディネーター 桑島 昭文 (長野県衛生部長)
■ パネリスト 大谷 敏郎 氏 砂川 富正 氏(国立感染症研究所感染症情報センター 主任研究官) 具 芳明 氏 三牧 国昭 氏 両澤 増枝 氏(長野県消費者団体連絡協議会 幹事) 和田 啓子 (長野県衛生部食品・生活衛生課長)
■ パネリストの発言内容(PDF形式)
■ 参加された方からの意見等に対する回答(PDF形式)
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