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| 最終更新日:2013年05月17日 |
災害等が発生した場合、災害現場の早急な調査や、復旧工法の検討・関係機関との協議資料作成など、緊急に実施する調査・測量・設計に係る委託業務(以下「災害時における緊急調査」という。)については、「災害時における緊急調査取扱い要領」により、日ごとに当番登録された公募業者により実施しています。なお、はがきによる各社への個別のご案内は行っておりませんのでご留意願います。
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◎災害時における緊急調査の当番登録申請について 平成25年7月1日から平成26年6月30日までの当番登録申請は、次の応募要領によって行っています。 災害時における緊急調査(委託)応募要領(PDF形式 114KB/4ページ) ○申請関係書類 応募書(様式2) (PDF形式 55KB/1ページ (XLS形式 29KB/1ページ) 応募要件・窓口 (PDF形式 68KB/1ページ) Q&A (PDF形式83KB/1ページ)
◎災害時における緊急調査の当番表について ◇地質調査業務 当番表
※地すべり等解析を伴う調査業務については、建設コンサルタント (地質部門、土質及び基礎)の入札参加資格及び業者登録の両方を 有する当番業者へ依頼します。 ◇測量及び設計業務 各現地機関の当番表はこちらから:建設部現地機関一覧
◎災害時における緊急調査取扱い要領について 「災害時における緊急調査取扱い要領」は 、これまでの実施結果を踏まえて次のとおり改正し、平成19年7月1日から施行しています。 ◇災害時における緊急調査取扱い要領の改正概要及び留意事項 @ 当番業者の登録区分 全県一円を対象として当番登録している地質調査業務の登録区分について、地域性に配慮し、県内を「4ブロック」に細分化します。 A 当番表によらない発注依頼 災害の発生件数や災害の規模・内容などから、当番表による運用が困難な場合には、調査業務内容などに応じて、対応可能な業者に発注できることとします。また、測量及び設計業務については、管内の当番登録業者により対応が困難な場合には、隣接事務所等の当番登録業者に依頼することができることとします。 B 辞退による参加制限 当番会社が連絡を受けた時、自社の都合によりやむを得ず辞退をすることは差し支えありませんが、登録有効期間中2回辞退すると、その期間内で3回目以降の当番登録は無効となります。また、次年度の登録期間における当番登録はできません。
◇「災害時における緊急調査取扱い要領」は こちら から 調査委託発注通知(様式1−2)(EXCEL形式21KB/1ページ) 委託費内訳書(様式1−3)(EXCEL形式24KB/1ページ) D標準発注仕様と積算参考資料 緊急調査にかかる標準発注仕様並びに積算参考資料を公開しますので、承知のうえ応募をしてください。なお、災害や現地の状況により、当該発注仕様によることが不適当な場合には、別途対応となりますので、発注者と協議をしてください。
◎災害時における緊急調査の実施状況について 平成24年度の実施状況を掲載しています。 ◇測量及び設計業務の実施状況はこちらから(PDF形式51KB/1ページ) ◇地質 調査業務の実施状況はこちらから(PDF形式51KB/1ページ)
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